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なめてはいけない、神戸M性感風俗自慢の男の潮吹き

神戸のホテルの一室で、男の潮吹きを初体験しました。 その感想は、圧倒的な気持ちよさと、それに至るまでの数々の試練があって、その試練を乗り越えた者にしか味わうことができないご褒美というものでした。 性感エステのサービスによってイカされた私は、いつもなら、しばしの休憩に入ります。


しかし今回に限っては、休みが一秒もありませんでした。 イッたばかりのペニスは痙攣した状態で、早くもしぼみ始めていたのですが、そんなこともお構い無しに、痴女が亀頭部分を握り締め、擦り続けているのです。 普段でも亀頭への刺激は、ワンポイント的な責めだったのに、今回は竿を一切しごかず、ただ亀頭だけを摩擦していくのです。


その結果私は、体を大きく動かして抵抗してしまいました。 それと同時に響き渡る悲鳴に似た抵抗する声、あらんばかりの声を張り上げており、こんなにも必死に女性の手から逃れようとしたのは、この時がはじめてでした。 しかし、そうはさせまいと、私の体に足を絡みつかせ、亀頭をぎゅっと握り締め続けた彼女は、結局、男の潮吹きという至上の絶頂を迎えるまでは、決して離し手はくれませんでした。


カテゴリ: 神戸 男の潮吹き